スポンサーサイト

2007.12.23 Sunday | by スポンサードリンク
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

「環境にやさしいダイエット」、体重とともにCO2も減少

2007.09.08 Saturday | by ez-going
地球に優しいダイエットだなんて、ほんとに素敵なことですね。リバウンドの心配も無くやせられる正しいダイエットも、環境に優しいダイエットです。

それでやせるの?

2007.08.19 Sunday | by ez-going
これも事実です。
彼女は毎日3食と間食をしっかりと食べて10、6kgの減量に成功し、今も大好きなベーグルやおにぎり、ケーキにアイスにチョコレートを食べても全く変わることなく維持できています。
ダイエットをはじめた頃は
「こんなに食べても良いんですか?」
「体脂肪が落ちてこないんですが・・・」
とよく心配をしていましたが、私は「食べないと太るから」と言い続けてきました。
そしていつも
「飲み会や外食にも行って思いっきり楽しんできてください」
「ごはんをもっと食べないとリバウンドしますよ」
と不安そうな彼女に強く勧め、食べてもらった結果が10、6kg減です。>>続きを読む

正しいダイエット

2007.08.18 Saturday | by ez-going
出口の見えないダイエット地獄から抜け出せなかった、太るだけの低代謝の体が14kgやせて維持できている。食べる「から」やせ、運動をしない「から」リバウンドしない。しかも、今の生活を一切変える必要がないダイエット法で・・・>>続きを読む

夏やせと鰻

2007.08.14 Tuesday | by ez-going
江戸時代(西暦1775年前後)、商売が上手く行かない鰻屋が平賀源内に相談したそうです。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏やせしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めました。物知り源内はコピーライターとしても超一流だったらしいです。その鰻屋は大繁盛、他の鰻屋が追従し、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着しました。250年を経た今日まで続いているのですから驚きですね。
実は鰻を食べて夏やせに対処することは、大伴家持編纂の万葉集に2題も選ばれているほど、古くからの日本人の知恵であった。
石麻呂に吾(われ)物申す夏やせに良しといふ物ぞ鰻(むなぎ)漁(と)り食(め)せ
『万葉集』巻十六の3853、岩波文庫
痩す(やせ)痩す(やせ)も生けらばあらむをはたやはた鰻(むなぎ)を漁(と)ると川に流るな
『万葉集』巻十六の3854、岩波文庫

正しいダイエットを実践していれば、そもそも夏やせがない訳です。鰻を食べてもリバウンドしません。
>>続き

夏やせ

2007.08.13 Monday | by ez-going
夏バテ(Wikipediaには「夏やせ」という項目は未だない)
冷房の無かった時代は猛暑による体力低下・食欲不振などいわゆる「夏やせ」と呼ばれる症状が主であったが、空調設備が普及した現代では気温と湿度の急激な変化により自律神経のバランスが崩れて起こることが多い。ストレスや冷房による冷え、睡眠不足なども原因となる。「夏バテ」という名称から夏のみの病気であると思われがちだが、気候の変化が激しい梅雨や初夏にも起こりやすい。

正しいダイエットを実践していれば、夏やせなどに縁がない体質になってきます。無理にやせることは、必ずリバウンドに見舞われるのが落ちです。この辺のメカニズムについてシッカリ考察された、正しいダイエットとは・・続き>>